帰国報告
井戸俊子さんを救う会

『井戸俊子さんを救う会』を今までご支援・ご協力いただきまして、ありがとうございました。 皆様の温かいお気持ちに感謝致します。大変遅くなりましたが、井戸俊子さん永眠されましたので、本収支決算報告をもって、活動を終了致します。 本会は、短い期間ではありましたが、皆様の温かいご支援に支えられて運営出来ました。
心よりお礼申し上げます。

〒650-0015
神戸市中央区多聞通1-1-7 笹倉ビル1-5
『井戸俊子さんを救う会』事務局
TEL/FAX:078-341-2335
(受付月〜土:10:00〜16:00)
HPはこちらから→

浅野彰先生を救う会

「浅野彰先生を救う会」は 岐阜県各務原市立鵜沼第一小学校教諭 浅野彰さんの、アメリカ合衆国での肝臓移植を実現するために、浅野さんの同僚、友人らによって立ち上げられた団体です。 私たちとともに募金活動をしてくださる「サポーター」の皆様を募集しています。 お問い合わせは下記「事務所」まで。
〒504-0021 
岐阜県各務原市那加前洞新町2-113 長尾アパート2F
「浅野彰先生を救う会」事務局
TEL/FAX 058-337-3330
MAIL helpakira@yahoo.co.jp
HPはこちらから→

目標募金額5500万円

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川口秀夫君の肝臓再移植費用 募金ご協力のお願い

TODAY'S HIDEO

渡米前のコメントMOVIE

肝臓移植手術のために募金活動をご支援して頂いた皆様へ

皆様のご支援、ご声援を心から感謝いたします。

9月22日、米国ニューヨークより無事、日本に帰国させて頂きました。
24日から28日までは検査入院をさせて頂き、以降は定期的な通院検査を行っております。日本での検査結果も良好で現在は感染症に注意し体力づくりに努めて引き続き、術後の経過療養をさせて頂いております。これからも拒絶反応に注意すべく投薬を生涯徹底し、合併症も発症せぬ様に遵守事項を守り、生きている喜びを噛み締めながら本復を目指します。

ここまで辿りつかせて頂きましたことを心から御礼申し上げます。
”ありがとうございます。”

平成21年10月 川口秀夫

ニューヨークにて移植手術を待つ生活を送らせていただいておりましたが、5月17日に手術を受け、成功との知らせがありました。術後の回復は順調といえないようなのですが、たくさんの方に命をつないでいただき、『生きる』ということを目標に、現在は通院しながらアパートで療養しております。まだ、帰国の予定はないのですが、日と共に快方に向うことを願っています。こんなに早く皆様に手術成功のご報告をさせていただけることに深く感謝しております。皆様、本当にありがとうございました。

昨年、主人が倒れてからニューヨークでの移植手術まで一年です。 主人の友人が立ち上げてくださった募金活動では、友人の皆さんをはじめ、会社の皆様、仕事関係の皆様、子供の学校の皆様、また習い事の先生方、地域の皆様から、どんどん輪が広がり、日本全国そして海外にお住まいの方まで、多大なるご協力と温かい励ましを頂きました。街頭募金活動におきましては、寒い中、たくさんの方と子供さんも、呼びかけを行なってくださいました。募金箱設置にご協力くださった皆様にも深く感謝しております。皆様のおかげで、莫大な募金目標を短期間で達成させて頂き、渡米そして移植手術成功という経過に至りました。皆様に助けて頂いた命なので、絶対に以前のように元気になれるものと思っております。 本来ならば、ご挨拶にお伺いしないといけないところを書面にてのご報告とお礼になりますこと、大変申し訳なく思っております。

人は温かいです。主人の支援活動を支えてくださった全ての方に、お礼をお伝えさせていただきたいです。

平成21年6月(家族代表)川口美智

2010.5.6(月)岐阜への定期検査

帰国後、早7ヶ月が過ぎ、岐阜での検査も7度目となりました。
先月までは肝臓の数値は非常に良いものの、腎臓の状態は若干悪く、毎日2.5リットルの水を 飲み続けていたのですが、免疫養成剤の調整を頂きましたところ、血液検査の数値も改善され 好転しました。

現在の状況です。

・体調
リハビリ時の体力で回復してきたと自負していたものの、実社会では体力の無さを 感じており、倒れる前の6割程度の大呂kにも感じられる。 相変らず、就寝中の手術跡は寝返りなどで痛みを感じ、眠りから覚めるこtもシバシバ。 特に下半身はだるく、時には足が浮腫む日もあります。 視力は術後、白内障が進行したのか!?白んで見え、非常に見辛く、吐血後、網膜色素も明らかに 進行したのを改めて実社会での生活で痛感。

・通院
月1度の奈良 生駒での血液検査、月1度の岐阜での血液検査、今回は心電図、腹部エコー を行いました。 投薬は、現在は下記を服用しております。

1日服用数
プログラフ(免疫抑制剤)1.7mig カプセル2錠、顆粒1包
セルセプト(免疫抑制剤)500mg カプセル2錠
ヘプセラ(ウィルス性肝炎抑制)10mg 1錠
オメウラゾール(胃薬)10mg 1錠
ウルソ(胆汁の流れを良くすyる薬) 600mg 6錠
サプリ(個人的に服用)カルシウム&ビタミンD、マルチバイタミン
※副作用は服用後の目眩くらいです。

後は起きざまにイソジンでのウガイ、食事前のアルコール消毒、人ごみ 、電車でのマスクは欠かしておりません。

2010.4.19(月)皆様へ

皆様へ

ご無沙汰しております。

「川口秀夫君を支援する会」代表の豊田弘治です。
募金活動中は、沢山の方々から愛情いっぱいの
ご支援、ご協力をいただき本当に感謝しております。

「川口君の近況報告」
川口君は現在、タビオ株式会社という靴下専門店を
プロデュースしている会社に入社し毎日、元気に仕事をしています。
今後の人生は、世の中の方々の為に少しでも・・・。
と本人も言っておりますので、温かく見守ってあげて下さい。

ありがとうございます。

2010.3.4(木)経過報告

米国に渡航させて頂いた日から丸1年が経ちました。

昨年の今日、3月4日の寒い日の早朝に米国NYに向けて出発させて頂きました。

沢山の友人、知人が見送りに来てくださっている中、家族、友人らとの別れの悲しみ、あらゆる不安、生への期待、死の覚悟と非常に複雑な胸中だったことを思い出します。

しかし1年後の今日、当時の複雑な気持ちも幾多の関所を乗り越えさせて頂き、体調も良く元気になり次第に消えて行きました。 確かに5年後の致死率、再発率も20〜30%。拒絶反応などの不安は無いとは言い切れません・・が、私は今、生きる喜びを感じて日々、生活させて頂いております!

私の使命は頂いた命を大切にすること! 同じ様に苦しむ患者さん、ご家族に経験を、お話させて頂き、少しでもお力に為る事! と常に胸に抱いております。

今、私の廻りだけでも4人の方が、それぞれ違う病気で臓器移植を考え、生きる道を模索されております。

写真はその中のお一人で 浅野 彰さん です、岐阜在住で小学校教員(現在休職中)肝硬変となり、日本ではどうすることも出来なく、海外での脳死肝臓移植を受けるべく募金活動を行われております。 私は経験をお話しすることしか出来ませんが、同志として声援を送り、移植手術に成功して再会を願っております。

日本での脳死移植法案も国会で成立はしましたが、欧米諸国の様なシステム、インフラが確立されるまでは数十年もかかるのかも知れません。 GNP世界第2位の国が、国内で移植できず助かる命も助からず、日本の皆さんの善意による多額の募金でGNPトップの国アメリカ、ドイツに命がけで渡航せねばならない実情に悲しみを感じます・・・ アメリカ国民は保険などで医療費もまかなえられ、日本の消化器内科の様に移植外科が一般的に成立されているのに・・・日本で移植できる人のほとんどが家族内でドナーのリスクを覚悟の上での生体肝移植なんて不思議でしょうがないのです。 GNP第2位の国、日本では脳死、生体ドナーシステムも確立されず、術も無い患者は多額の医療費の募金の為にやむ無く、個人情報を公開し一部の心無い人には誹謗中傷され傷つき、あらゆる情報に翻弄され身も心もボロボロいなり一寸の光を目指してもがき続ける・・・・本当に悲しい実情です・・・

現在も脳死臓器移植手術を受けるには海外での移植手術しか生きる道はありません。 (年間5〜7人の方は国内で受けられるのですが待機者は数百人、諦めている患者さんは数えきれない様です)

同志の幸運を心より祈っております。

お読み頂き、ありがとうございました。

2010.2.25(水)経過報告

思い返せば、昨年、この時期は渡米手続きに追われ体調不良の中、3月4日の出発に向け準備をさせて頂いておりました。 今から10ヶ月ほど前の術後3日目からリハビリが始まり、最初は3メートルの歩行もままならず、ナースの介助をもらいトイレもやっとの状況でした。翌日から退院までの7日間は必死の病院回廊歩行、退院後の2週間は激痛との闘いの間のアパート廊下20m歩行、数ヶ月間のアパート近所歩行、帰国前の街中歩行、帰国後は生駒市の起伏のある街中歩行、と思い返せば辛く苦しい思い出、そんな中にも楽しく喜ばしい出来事などなど長い道のりでしたが、たった9ヶ月の人生を変える貴重な経験でした。

昨年10月、職場に復帰できない事から落ち込み、ウツになり、1ヶ月ほどは引きこもり肝数値は良いものの貧血、目眩に悩まされ午前中は起き上がれず・・・・これでは社会復帰などは出来ないのではと!病院の許可を得て、心身ともに回復すべく、元 筋肉バカには身体を動かす事が一番では!?・・・と、仕事も出来ないのにスポーツジムへ通うことを決心しました。

お年寄り、病気、怪我のリハビリの方に混じり、軽い筋トレ リハビリを始め、徐々に負荷をかけ3ヶ月が経過ました。 最初は起伏のあるジムまでの歩行、ジムでのバイク、ウォーキング、水中歩行、諦めず通い続けようやく現在はランニング、水泳、筋トレを週4.5回往復3キロの道のりを歩いて通いランニングマシンでは約2.5キロ走れる程までに回復しました。

NYでの移植患者ご家族との共通の合言葉でもあった。。。同時期に心臓移植を行った同志のお姉様からお聞きした言葉。。。
”焦らず、比べず、諦めず”
思えば常に、この言葉を思い浮かべ、NYで一緒に戦った同志、支援頂いた方々、友人、親戚、家族に兎に角、元気な姿を見せたい、元気な姿で再会したい一心でした。

これは一生心に抱いて、どんな困難があろうとも生き続けます。

ありがとうございます。

※写真は術後2ヵ月後7月14日と7ヵ月後の2月14日の私の身体です、体重は0.6キロしか増えていませんが体型は変化し手術跡も白くなり、皮膚も幾度となく剥け、綺麗になりました、おまけに薬の副作用で体毛は少し濃くなりました。。。。

2009.10.26(月) 経過報告

まず、はじめに
同志 井戸俊子さんのご冥福を心よりお祈り申し上げます。
日本時間10月6日午前に俊子さんの訃報を知りました、本当に悲しく残念です。
生きることを願い、異国の地に望みを掛け、必死で渡航されたことでしょう。
生きて日本に帰ることを熱望していたことを考えると胸が痛みます。

私は無事手術を終え、命を受け継がせて頂き、生きて帰国させて頂きました。次は井戸さんにも手術を受けて頂 元気になって帰国し再会を待ち望んでいたのです。
最期にお会いした時には涙を流し”帰りたい・・・”と米国の文化、言葉の壁、医療の違いに不安を感じ、つぶやかれていたことが今となっては悲しく重いお言葉でした。願わずとも健康保険の適用出来ない国外での移植手術を受けざるを得ないお国の実情。。。

個人情報などを公表し、莫大な治療費などを全国の皆様に募金して頂き、患者の中には誹謗中傷を受けたり、支援者の方々までにも心労を掛け、渡航移植患者は生死の境目で渡航しなくてはならない、実情があるという事は辛く悲しいです。 こんなに沢山の日本の皆様のご賛同を得てご支援下さる、命の尊さ、重さを教えて頂けた素敵な国なのですが法律改正にも時間を要する国政、今後、移植医療が確立されるまでは数年いや10年以上かかるのかも知れません。 米国NYに渡航し帰国までの約7ヶ月間、日本から移植手術を受けるべく渡航された患者さんは私を含めて7人でした。

残念ながら内2名の方はお亡くなりになりました、患者、家族、支援者は必死の思い、命がけで渡航したにも関らずお亡くなりになるなんて残念でしょうがないです。 人の死を論議し、移植医療の認識が変わり、国や医療機関の整備、第三者機関の確立など、あらゆるシステムが整わなければこの問題は解決しないものなのでしょう。

私は生きて帰国させて頂きました、日々生きていることに感謝し生活を送らせて頂いております。
今、自分が何を為すべきか、何が出来るか、を見つめながら療養しております。
本当に今まで当たり前だった景色に違う印象を受け、その違いを噛み締めれば、 次第に喜びに繋がります。

僕の導き先導者 医師で同志の方のコメントで、まさしくその通りなのです。
術後、自分で呼吸できることから喜びが始まり、歩けること、食べれること、家族に会えたこと、ご支援頂いた方々に再会できること、生きて帰国できたこと。。。。今まで当たり前だったことにも喜びを感じております。 入退院を繰り返し渡航していた1年4ヶ月、子供達には非常に寂しい思いをさせてしまいました。妻も家を空けざるを得ない毎日で子供たちは一人で寂しく過ごしていたのです。
その期間を埋めようと、できる限り一緒に過ごし遊びたいのです。が・・・しかし子供たちは1年も経てば成長しており親離れをし始めて寂しい様な嬉しい様なで複雑です。。。

無念にもこの世を去った同志たちの分も受け継がせて頂いた命を大切に生きます。
帰国し1週間ほどの検査入院帰宅後、2週間が過ぎてしまいご報告が遅くなりました。

皆様のお陰で無事生きて帰ってこれました。
今後は肝臓移植者の寿命記録を塗り替えるべく精進してまいります。
不定期で申し訳無いのですが今後当面、このブログページは続けさせて頂く予定です。
良ければお付き合い下さい。

日本全国、米国でご支援、ご声援下さいました皆様、心より御礼申し上げます。

”ありがとうございます”

POPダウンロード

募金箱回収のお願い

3月15日をもって、募金箱回収、振込(振込先はこちら)、箱の処分をお願いいたします。
ただいま、募金箱設置場所用のご報告とお礼のPOP(ダウンロードはこちら)を制作しています。
各セクションの方々に配布いたしますので、速やかに募金箱を設置して頂いた方に配布していただければ幸いです。

お知らせ

2010/5/6(木)
【トップページ】川口秀夫君からの経過報告を掲載しています。
2010/3/4(木)
【トップページ】川口秀夫君からの経過報告を掲載しています。
2010/2/25(水)
【トップページ】川口秀夫君からの経過報告を掲載しています。
2009/10/26(月)
【トップページ】川口秀夫君からの経過報告を掲載しています。
2009/9/11(金)
【TODAY'S HIDEO】川口秀夫君からの経過報告を掲載しています。
2009/9/7(月)
【TODAY'S HIDEO】川口秀夫君からの経過報告を掲載しています。
2009/9/1(火)
【TODAY'S HIDEO】川口秀夫君からの経過報告を掲載しています。
2009/7/1(火)
【TODAY'S HIDEO】川口秀夫君からの経過報告を掲載しています。
2009/5/28(木)
【TODAY'S HIDEO】川口秀夫君からの経過報告を掲載しています。
2009/5/2(土)
【TODAY'S HIDEO】川口秀夫君からの経過報告を掲載しています。
2009/4/4(土)
【TODAY'S HIDEO】川口秀夫君からの経過報告を掲載しています。
2009/3/26(木)
【TODAY'S HIDEO】川口秀夫君からの経過報告を掲載しています。
2009/3/25(水)
会計報告を更新しました。
2009/3/5(木)
【大切なお知らせ】 募金活動終了のお知らせ
2009/3/4(水)
【TODAY'S HIDEO】本日、平成21年3月4日(水)川口君は皆さまの温かいご支援に 支えられて渡米いたしました。
2009/2/20(金)
【大切なお知らせ】 渡航日が決定しました!
2009/2/19(木)
元プロ野球選手(読売巨人軍)後藤孝志さんから応援メッセージが届きました。
2009/2/17(火)
【TODAY'S HIDEO】川口秀夫君からの最新コメントを掲載しています。
2009/2/17(火)
スノーボーダー三宅陽子さんから応援メッセージが届きました。
2009/2/12(木)
【チャリティイベント終了のお知らせ】
関東(3月8日(日)東京にてチャリティライブを予定)
関西(3月1日(日)大阪にて、蕎麦チャリティイベントを予定)

以上をもって、イベントは終了させて頂きます。イベント内容については決定次第お知らせします。
2009/2/7(土)
募金箱設置一覧を更新しました。
2009/1/29(木)
New York - Presbyterian The University Hospital of Columbia and Cornell
( http://www.nyp.org/) に受入先が決定致しました。
詳しくは募金額の内訳(デポジット(保証金)及び登録費)をご覧下さい。
2009/1/26(月)
募金箱設置一覧を更新しました。
2009/1/26(月)
プロスノーボーダー中野智裕さんから応援メッセージが届きました。
2009/1/20(火)
プロスノーボーダー石川敦士さんから応援メッセージが届きました。
2009/1/19(月)
【チャリティグッズ】チャリティ カッティングシートステッカー STOCK LOGOを追加しました。
2009/1/18(日)
募金箱設置一覧を更新しました。
2009/1/13(火)
【チャリティグッズ】チャリティキッズTシャツ、チャリティステッカー、チャリティピンバッヂを追加しました。
2009/1/13(火)
【TODAY'S HIDEO】川口秀夫君からの最新コメントを掲載しています。
2009/1/8(木)
ミテヨ.jpにてスペシャルページを制作いただきました。
2009/1/7(水)
募金箱設置一覧を更新しました。
2008/12/28(土)
経済産業副大臣 高市早苗議員から応援メッセージが届きました。
2008/12/26(金)
12月28日〜1月4日の間、Tシャツ・エコバッグのご注文・ご質問等の返信と発送作業は休止させていただきます。ご了承ください。
2008/12/23(火)
スノーボーダー 布施忠さん、西田崇さんから応援メッセージが届きました。
2008/12/23(火)
【チャリティグッズ】チャリティエコバッグ&カンバッヂ(3個付)を追加しました。
2008/12/21(日)
募金箱設置一覧を更新しました。
2008/12/20(土)
修斗ウェルター級世界王者 中蔵隆志選手から応援メッセージが届きました。
2008/12/19(金)
皆様、募金箱の登録が今週から始まりました。大変遅くなり申し訳ありませんでした。
設置された方はお手数ですが管理番号,設置日,設置場所,管理者名をご記入願いまして
事務局 北口宛にメールを頂けます様お願い致します。

(例) 管理番号:◎◎◎  設置日:◎年◎月◎日  設置場所:◎◎◎◎  管理者名:◎◎◎◎

登録して頂きますと当公式ホームページに掲載させていただきます。
お手数ですが宜しくお願い致します。
ミクシーからの振替もご面倒ですがよろしくお願いします。